キャラ設定【Ultimate THREE】冒険編
テュール
Ultimate THREEの主人公の一人
リサとタケルの息子で性格は父に似ているがしっかりしているところは母親似
相手を分析したり、武装や科学の力を使うときは母親リサのように(テクノモード)、圧倒的な戦闘力で肉弾戦をするときは父親のタケルのよう(アーツモード)な髪色と瞳の色に変わる。
マルディグラ
UltimateTHREE の主人公の一人
ゼクトとバレンタインの娘、魔力のセンスが非常に高く、ゼクトから自分の知識とレジェンドの能力を与えられている。
また、母バレンタインのように実体を持たない姿にもなり、冷気や炎、物理的な攻撃は一切無効である。
レジェンドの使い方はまだ知らないようだ。
ハロウィン
太古の魔術師
サイコウ
片目を斬られ、両腕もない女侍
シャクリュウの強い説得により回復したサイコウの姿
妖人 モンスター
帽子に見える部分は彼女の身体の一部であり妖怪の口となっています。
脳と口は二つあると考えられますが、胃袋は一つしかない様子。
交互に睡眠を取ることで年中起きていることもできる。
【Wise Man】サン・フェルミン
ハロウィンと同じアークシティー出身で、神聖魔法を含むあらゆる魔法に精通している。
マジックワールドと摂理の逆転が得意分野。
ハロウィンやマキマキの師匠だった人物
魔術に関しては無類の才能を持っていたが、酒で身を滅ぼしアークシティーを追放される。
清楚な顔立ちとは裏腹に脱税をして得た膨大な財産で高額な酒を買い漁っていたとのこと。
スティックガドリングガンを使用しガドリング砲のように連続魔法を撃つことができる。
また、頭の帽子とぬいぐるみはモルガンが作り出したゴーレムであり意思を持ち動くことも可能。
帽子は言葉を話せるため、酒を飲むときは酒に集中したいモルガンであるために、会話の相手は帽子に任せている。
ハロウィンが頭にカボチャのゴーレムを乗せているのは、師匠であるモルガンに敬意を持っていた証であると思われる。
アークシティーがまだ存在していたころトノトと共に酒を探す旅に出ていたシーボウ
海の守護神と本人は言ってる。
トノトのよき理解者で付き合いも長い
Ultimate THREE で登場するトノト
ロキに殺されたと思われていたが…
【Necromancer】 冥人 ディア・デ・ムエルト
七神魔女の一人である美しい魔女、生命をアンテッドに変えたり物を腐食させる魔法を使う
ゾンビが徘徊する街でモルガン達はヘカテーと出会い戦闘になる。
その際にトノトはゾンビ化された。
太古の時代ウエピナという街を襲いゾンビの変異種の体液を取得することでレヴナントと同様の不死身さを持ち
自分をゾンビ化させることで様々な変異種の能力を使いこなせる。
また、一部自分をサイボーグ化している。
ディア・デ・ムエルト(ゾンビモード)
不死なうえにサイボーグ化もしているため兵器と魔法を使用できる
Summoner 不明 オスピス・ド・ボーヌ
世界で最初の魔女と言われている。七神魔女の一人
あらゆるもの召喚させることができ、人の記憶からも再現が可能でである。
また、召喚したものを自在に操る能力を持つ。
食い違いからハロウィンと激戦が始まることになる。
人間にオーラの力を与えたとされる魔女、オクトーバーフェスト(マッスルモード)
華奢な体をコンプレックスに思っており、太れない体質だったため太くなるためには筋肉を付けるしかなかった。
人の遺伝子に作用しその個性に合わせたオーラが覚醒するが、オクトーバーフェストはその覚醒したオーラの力を採取していた。
オクトーバーフェスト(スリムモード)
様々なオーラを使いこなすオクトーバーフェストに手も足も出なかったマルディグラたちであったが
そこにハロウィンが現れる。
スタイルにコンプレックスを持っていたオクトーバーフェストだったが、ハロウィンはオーラの力を使って体系を自由に変える事がができると告げることで和解
以後ハロウィンをリスペクトするようになり、念願であった柔らかいパイオツも手に入れることができた。
ウエピナでバウンサーが命を懸けて放った斬撃を跳ね返し大溝を作った張本人
冥人 ハデス
リオ・カーニバル(ヒューマンモード)
地上に転生する際に得た身体である。
バランスが取れており、神聖魔法やその他の魔法も行使できる。
リオ・カーニバル(デビルモード)
ヘルに居た時に魂を維持するために憑依した地中に生息する魔獣の姿。
強力な直接攻撃に加え魔法にお対する体制が強く暗黒魔法も効かない身体である。
リオ・カーニバル(エンジェルモード)
魔力に特化しており、高度な神聖魔法を使用する場合にはエンジェルモードへの変身が必要である。